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日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会に行ってきました!

日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会に初めて行ってきました!

この学会は薬剤師のコミュニケーション能力の向上を図り患者主体の医療を推進することが目的でいろいろな研修を主催しています。

6/4/ 6/5名古屋でワークショップがありました。

1日目は「SP(模擬患者)スキルアップ研修会ーOTCを求めに来た患者さんを演じよう!」ということで模擬患者を演じるための原本のシナリオから自分にあったマイシナリオを作りグループで話し合いながらマシナリオの矛盾点を改善して薬学生相手に演技などの指導を受けました。ロールプレイ用のSPは患者背景、薬剤師に何を聞き出してほしかったか?などしっかりしたシナリオの設定が大切だと実感しました。

2日目は「SP参加型研修会ーOTCを求めに来られた患者さんへの関わり方」ということで頭痛薬を買いに来たSPとのロールプレイを行いました。SPとのロールプレイは初めてだったのですが薬剤師が言った事に対して患者さんがどう感じたかなどをフィードバックしてくれて大変勉強になりました。

コミュニケーションスキルはある種の身体化された技能なので頭でわかっていてもパフォーマンスできなければ意味がない。とっさの患者さんの発言にふさわしいタイミングでふさわしい言葉をかけるためには繰り返し訓練が必要と講師の先生が言われていました。このワークショップを通して少し患者さんが薬剤師に対して何を求めているかわかったような気がしました。

写真中央に写っているのはファシリテーターでお世話になった神戸学院大学の上町先生です。

                                     並木店(吉田・石川)



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東日本大地震における薬剤師ボランティア活動に参加して。

まず、この大震災において被災された皆様にお見舞い申し上げます。
大震災が起き、茨城県は被災地となり、幸いにして自分が生活している地域は大きな被害がありませんでした。そこで何かできないかと考えていたところに茨城県薬剤師会より災害ボランティアの募集が届き、応募致しました。
活動先は福島県いわき市。そこには茨城県薬剤師会のみならず、愛知県薬剤師会、千葉県薬剤師会、神奈川や栃木・新潟からと至る地域から薬剤師が集結。医師会においても福岡県医師会、山梨県医師会、富山県医師会などなどたくさんの地域から集まっていました。
そこでの活動は医療チームが組まれ、各避難所を巡回し、医療支援を行うこと。薬剤師が行ったことは医師から指示された処方を調剤し、服薬指導を行います。かご2~3個に医療用医薬品の他、OTC・サポーターなどできる限りのものを入れ、持ち運びます。ない場合もあるため医師に代替薬の提案を行うことも、翌日までに手配することもありました。
最初は自分でできるのか不安がありましたが遠い地域からの支援、一丸となって支援する姿勢に感銘し、4月上旬・5月上旬とできる限り積極的に参加しました。この経験を活かし、スキルアップを目指したいと感じました。
(みずき野店 海老原)

東日本大地震における薬剤師ボランティア活動に参加して

活動拠点となる医師会館にあった医薬品。
これらを薬効別に小さな袋に必要な分だけ持ち出す。

薬剤師災害ボランティアに行ってきました

避難所巡回時に持参する品々。医薬品の他、調剤で必要な道具。別のかごにはOTCなども。



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薬剤師災害ボランティアに行ってきました。

4/23~25日茨城県薬剤師会の募集した「平成23年東北地方太平洋沖地震における薬剤師災害ボランティア」に参加してきました。
当初 3日間活動するつもりで行ったのですが、4/24(日)は人数調整のためお休みすることになったので、会津若松まで足を延ばし 鶴ヶ城の満開の桜を見ることができました。(写真は 三春の滝桜です。)
4/23(土)・25(月)はJMAT-福岡チーム(医師2人・看護師2人・事務1人)と一緒に8 時30分いわき市医師会館を出発し、いわき市 近郊の避難所7ヶ所を巡 回し、持参薬の確認・調剤・服薬指導を行いました。 3時過ぎに医師会館に帰ってからは薬品の補充・報告書の作成をし、5時から全体の活動報告・引き継ぎのミーティングに参加しました。
地域の医療機関は稼働していたので、風邪の初期症状、肩や腰の痛みなどに対し2~3日分の薬を出したり、移動手段のない年配の方 に降圧剤や頻尿治療剤の服薬指導を行いました。
限られた種類の薬の中から何を選択して持っていくか、持っていった薬の中で医師の処方意図に一番近い薬はどれか?いつもの業務 では経験できない体験でした。コミュニケーシ ョンの大切さを実感し、もっと勉強しなくてはと痛感しました。
(すみれ調剤薬局 橋本)

薬剤師災害ボランティアに行ってきました薬剤師災害ボランティアに行ってきました

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体験学習を行いました

患者様が陥っている過剰な鎮静の理解のために体験学習を行いました。
投薬時の患者様との会話の中で、「薬を飲むと頭がボッーとしています」、「ふらついてます」、「眠いです」などの副作用の話をよく聞きます。
言葉では理解しても、それが実際どういう感じなのかは想像でしかありませんでした。

今回、製薬メーカーの協力で、患者様の過剰な鎮静を擬似体験できる装置をお借りし、店舗のスタッフで体験学習を行いました。

体験学習を行いました体験学習を行いました

感想としては、日常の作業(電話をかける、写真を選ぶ、図を描くなどの動作)が過剰な鎮静により、視界がゆっくり流れたり、物がぼやけて見えにくく感じるなど、日常生活においてかなりの負担になっているだろうと想像できました。患者さんの訴えにある事が、薬の副作用としてどう症状に出ているのかを僅かでしたが感じることができたと考えます。
患者さんの訴えがより身近に感じられるようになりました。

次回は幻聴・幻覚などの症状を疑似体験(幻聴・幻覚など)できる装置を用いて学習を行い、更に患者さんの理解を深めていければと思っております。   (飯田店 佐藤)

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営業3課、4課合同で症例検討会を行いました。

1月19日、営業3課、4課合同で症例検討会を行いました

ガイドラインをきっちり見て、病気を評価できることは必要な事です。さらに、その知識を用いて、数値の改善だけでなく、その人が元気であり続けるためのお手伝いをしていく事が大切な事だと考えています。近接性、包括性、協調性、継続性、責任性、プライマリ・ケアの五つの考えも持って患者様に接したいものです。

営業3課、4課合同で症例検討会を行いました。

今回のポイント
・ガイドラインをしっかり見る
・プライマリ・ケアとはどんなことか
・各店の自慢大会~いいところはマネをしよう~
以上の3点について行いました。

年数回の研修とし、毎回到達目標を設定しながら行っていきます。
今回は3・4課でした。今後は1課、2課と順に行っていきます。

<参加者からの感想>

PDF営業4課 今市店 有村知穂(PDF:41KB)

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プライマリ・ケア認定薬剤師短期集中研修会へ参加しました。

『かかりつけ薬剤師』、『地域連携』
声に出して言うのは簡単ですが、実際にそれを目標とし、果たして自分はどんなことをやっているかと、勝手に分かったつもりでいる自分をブラッシュアップするために行ってきました。場所は、前回に続き新横浜。前回、自分がどれだけ患者を不安にさせているのかを痛感させられ、服薬指導が未熟であったと感じて帰ってきたあの場所です。
 内容的には、『自己認識』、『相手は1個人』、『あなたの健康に責任を持つ』、『健康=病気+元気』、『多職種連携』、『訪問の問題点、課題』など、色々ありました。実際に患者・薬剤師役と分かれて服薬指導を行うと、まだまだ私は薬剤師として上から目線であり、情報の伝達のみを行う薬剤師なんだなぁ、と感じてしまいました。この研修は2回目だったのですけどね。
 前年、私は他県で行われていたPOS研究会に1年間行かせて頂き、患者評価、問題点検索について研修を行いました。そこで、患者の問題点を探し、それを解決するための指導、数値目標などについて議論をしたことを思い出しました。

治療目標って、数値が良くなったらおしまいなのかなぁ?

ガイドラインに沿って、数値目標の為に、起きる可能性のある副作用を羅列し、患者の不安を誘い、数値が良くなかったら「もっと頑張りましょう!」と言う。数値が良ければ「よかったですね、このまま行きましょう。」という指導をする私。

このままで良い訳、ないでしょうね
もっと考えないと!まだまだ文系薬剤師は遠いと感じてしまいました。

健康=病気+元気
その人の元気の部分にも関わっていける薬剤師になろうと思います。


今回、嬉しいことに、10年来連絡の取れなかった大学の同級生に会う事ができました。似た志を持つ仲間に逢い、今後も頑張っていこうというモチベーションがさらに上がりました。

本社にて薬剤師スキルアップ研修が行いました

写真は、プライマリ・ケア連合学会理事で、今回の1コマ講師をして頂きました矢沢一博先生(集合右から二番目。)と、(株)ファーコスの四十九先生、当社2日目に同席させていただきました先生(写真右は並木店吉田薬局長)。他にも沖縄から新潟まで、多くの薬剤師の先生に関わることができた研修でした。2日間ありがとうございました。
(一の沢店 牧野)

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北海道薬科大学POS研究会へ参加してきました。

北海道薬科大学POS研究会へ参加してきました

北海道薬科大学で行われているPOS研究会もいよいよ大詰め、本年度最終の第4回に参加してまいりました。
4回目は今までと少し形式が変わり、患者ケアプランの作成というものを行いました。
必要なデータを与えられた上で、薬物に限らず、運動療法・食事療法等を含め、その患者様に必要な治療というものを総合的に検討していくものです。

日常何気なく調剤していた処方が、薬理作用・相互作用・代謝経路等様々な面を考え選択されているのだと、改めて感じる事ができました。
また、今後はその処方が本当に適正かどうか判断できる力を身につけなければいけないとも感じてきました。

学部5年生とのディスカッションも刺激になりました。
今後は処方解析のできる優秀な薬剤師が供給されます。
彼らに淘汰されぬよう、更なる自己研鑽が不可欠だと感じました。  すみれ調剤薬局 木村 学

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本社にて薬剤師スキルアップ研修を行いました。

平成22年12月9日、本社にて薬剤師スキルアップ研修が行われました。若手薬剤師の育成を目的として、茨城・栃木・群馬の各店舗から20代・30代の薬剤師を集めての研修会となりました。午前は「次世代薬局における薬剤師キャリアの創造」というテーマで調剤業態の歴史から業務革新について等の講義。午後は「薬剤師業務レベルアップのポイント」として、参加者を複数のグループに分け討論を交えて「薬剤師業務とは、管理薬剤師とは何か?」といったことから「将来のビジョンの在り方」などについて考えました。これからのアルファームを担う若い薬剤師にとって、刺激ある有意義な研修となったようです。

本社にて薬剤師スキルアップ研修が行いました本社にて薬剤師スキルアップ研修が行いました

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管理薬剤師研修会で症例検討会の研修を行いました。

11月10日、茨城県市町村会館にて全店舗の管理薬剤師研修を行いました。
午前は運営状況、下期プロモーションについての研修を行い、午後は北海道薬科大学の早川教授をお呼びし、当社で勉強中の実習生、地域の薬剤師の先生方とともに薬剤師のあり方、考え方についての講演を頂きました。
・・「次世代の薬剤師・薬歴管理のあり方」−服薬指導から患者マネジメントへ−・・
というテーマで、実際の薬歴や症例を用い、患者ケア・服薬支援・処方評価など、POSの考え方について学びました。画一的な薬歴とならず、患者を見て責任を持って薬物治療に携わる。次世代の薬剤師を意識できた有意義な研修でした。

管理薬剤師研修会で症例検討会の研修を行いました管理薬剤師研修会で症例検討会の研修を行いました

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「第20回アルファームゴルフコンペ」を行いました。

H22年10月24日 関東国際カントリークラブにて第20回アルファームゴルフコンペが開催されました。当日は肌寒く雨の心配もありましたが幸い途中で降られることもなく無事コンペを終えることができました。今回は初参加の方も含め、今迄でもっとも参加者が多くなり、第20回という節目にふさわしいコンペになりました。
初参加の方の中にはゴルフ初心者という方もおり、クラブ片手にボールと悪戦苦闘していたようですが、ベテラン陣にサポートしてもらいなんとか最後迄回れたようです。
コンペ終了後のパーティーの席では参加者全員に賞が用意されていました。(私は参加賞でしたが)上手下手は関係ないんですよ。参加することに意義があるんですからね。
次回はより多くの方の参加をお待ちしています。  (鹿沼店 根本)

第20回アルファームゴルフコンペ第20回アルファームゴルフコンペ。

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プライマリ・ケア認定薬剤師短期集中研修会へ参加しました。

プライマリ・ケア認定薬剤師短期集中研修会へ参加しました

地域医療の中での医療連携、かかりつけ薬剤師としての存在意義と価値を出していきたいと考え、今回のプライマリ・ケア短期集中研修会へ参加してきました。滋賀、山梨、静岡など、調剤薬局や病院に勤務される先生や訪問薬剤指導に積極的に動かれている薬剤師の先生など沢山の方と交流を持てました。
研修は出だしから講師陣がとてもパワフル。内容も充実して面白く、日常を十二分に振り返り反省することもでき、参加者同士で考えや意見を出し合っていくという充実した研修でした。2日間で1.5時間の講義が10コマもあったのが嘘と思えるくらい時間の経つのが早く感じられました。
病気の事や検査値など、問題点を見つけるだけでなく、患者を1人の人間として見たいものです。検査値指標やガイドラインなどの薬学的、医学的知識の提供は時に患者との距離を隔ててしまう時もあることに気がつきました。もちろん、数値的なものは知っていなければいけないことなのは言うまでもありません。
患者支援のために何をするか?何ができるか?そう考えた時、患者は何を望み、どうなりたいと思っているのか?どんな目標を持っているのか。そんな気持ちを引き出してあげるような、文系な薬剤師として働けるようになりたいと感じました。

2日間、長机に4人が向かい合って座るというとても近い形で研修を行いました。
写真は会場の様子と、2日目に同席させていただいたCFSコーポレーションの中島先生です。他の先生方も2日間ありがとうございました。
(一の沢店 牧野)

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営業3・4課症例検討会開催

「第43回日本薬剤師会学術大会」で発表を行いました。

10月13日に3・4課合同で症例検討会を開催しました。

第1部:参加者を2つのグループに分け、患者症例についてプロブレムリストを作成し、その中から2項目についてSGDで検討を行いました。それぞれのグループ、さらにグループ内でも患者の観点に違いがあることを感じました。投与量、検査値、確認項目に主体をおいて見ていく者や、年齢や生活スタイルなどに焦点を合わせていく者。どれも間違いでなく正解と考えます。お互いに意見を交換し、引き出しを増やせたことは今後の業務、患者理解に役立つと思います。

第2部:また、タイプ別患者分析を行い、患者様への対応についても検討しました。CSI簡易版をみちい、プロモーター、アナライザー、サポーター、コントローラーのうち、自分達がどういうものに属するのか試したり、性格傾向から服薬支援にどう役に立てていくかを検討しました。

第3部:「自慢大会」。前回同様、お互いの店舗自慢を行い、良い取り組み、感謝された試みを出し合い、今後の店舗作り、薬剤師の取り組みの参考にして、良い情報はみんなで共有していくという意識作りを行いました。


写真は検討会の議論の様子です。
(感想:並木店)

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「第43回日本薬剤師会学術大会」で発表を行いました。

「第43回日本薬剤師会学術大会」で発表を行いました。

2010年10月10日・11日
第43回日本薬剤師会学術大会(長野にて)

関連データ(ダウンロード可能)を当日の様子を「学会レポート」のページにアップいたしましたので、ご覧ください。

→「学会レポート」のページへ

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北海道薬科大学POS研究会へ参加してきました。

北海道薬科大学POS研究会へ参加してきました

5月、7月と参加している北海道薬科大学POS研究会も今回で3回目となり、他社の薬剤師との意見交換にも楽しさを感じるようになってきました。
普段、調剤室にて薬剤師同士で話している服薬指導の問題点がそのままPOSの考え、問題指向に繋がっているということを十分実感してきています。
難しいことは何も必要なく、薬剤師として患者様に何が出来るのか、何をしてあげられるのかが大切で、問題がある中でも感動し、共感していくという、アルファームならではの特別なPOS、患者様へのアプローチが創れたら良いと思っています。(一の沢店 牧野)

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管理薬剤師研修会を行いました。

2010年7月14日茨城県産業会館において、全店舗の管理薬剤師が集まり、管理薬剤師研修会を行いました。
午前中は、平成22年度の経営方針・営業方針及び、平成21年度の決算説明。
午後からは、患者さんの視点でサービス・機能を見つめ直し、薬局業務を再構築しようとグループディスカッションを行い、様々な意見を出し合いました。
今後、今回の意見を参考に改善・改革を行いたいと思います。

管理薬剤師研修会を行いました。管理薬剤師研修会を行いました。

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7月14日(水)の日経新聞に、当社が紹介されました。

7月14日(水)の日経新聞に、当社が紹介されました

2010年7月14日の日経新聞に、当社についての記事が掲載されました。
掲載記事を下記よりご覧いただけます。

→掲載記事PDFはこちらから

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第1回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会へ参加しました。

今年度から弊社社員1名が日本プライマリ・ケア連合学会の会員となり、今後認定が開始される「プライマリケア認定薬剤師」を目指し、地域医療・連携の中で薬剤師が果たせる役割を考え、専門研修等で必要な技能を学んでいきます。
まず初めに、6月26、27日に東京で行われた第1回プライマリ・ケア連合学会学術大会へ参加しました。
店舗の近隣病院の先生による「病院の言葉をわかり易く」という、医療の中の専門用語についての講演を聴き、また、栃木から参加されていた薬剤師の先生の講演も含まれていました。
また、医師・歯科医師・看護師など多職種による訪問診察・看護・介護・服薬指導についてのシンポジウムにも参加してきました。
地域の中で薬ー薬連携、医ー薬連携など、積極的に活動できることが多いことを再認識してきた2日間でした。

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新しい店舗が開局します。

2010年5月、野木店(栃木県下都賀郡野木町)が開局します。
※店舗の詳細は、店舗情報のページをご覧下さい。

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公開講座で弊社薬剤師が講演いたしました。

公開講座で弊社薬剤師が講演いたしました

2010年1月23日、 神立地区コミュニティセンターにて、『薬との上手なつきあい方〜薬立つ話〜』をテーマとした公開講座に弊社薬剤師が参加し、講演いたしました。薬局の役割や料金のしくみ、お薬手帳の活用方法等約30分の講演となりました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。又、設営の準備をされた皆様大変おつかれさまでした。
(主催 神立病院 市民公開講座運営事務局)

<弊社薬剤師講演内容>
1. 薬局の選び方
2. ジェネリック医薬品とは
3. お薬手帳の有用性

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症例検討会を行いました。

2010年1月13日に宇都宮市の福祉プラザにて、今市店主催で症例検討会を行いました。
高血圧の患者さんや抗癌剤服用の症例など今回は4症例を挙げ、投薬時の工夫や処方内容に対する意見など、栃木県内各店舗の薬剤師を交えて活発な意見交換ができました。
毎回症例は変わり、患者さんへのアプローチや服薬に関する考え方を色々な薬剤師から聞けるので、とても勉強になっています。

症例検討会を行いました。症例検討会を行いました。

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北海道薬科大学のPOS研究会に参加しました。

2009年11月28日に北海道薬科大学にて、今年度4回目のPOS研究会が行われました。
今回は症例検討の形をとり、他社の薬剤師の方々と活発な意見交換が行われました。今年度は、弊社薬剤師が2名参加しており、年4回の勉強会の内容を他の薬剤師にフィードバックし、POS(Problem Oriented System)の考え方・概念、患者評価・指導計画などを個々に充実させ、薬剤師としての資質向上を目指しています。
さらに、患者様への積極的なアプローチも目標に掲げ、社内の症例検討会などに反映させていきたいと考えております。

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管理薬剤師研修会を行いました。

2009年11月11日、開発公社ビルにおいて管理薬剤師研修会を行いました。
午前は、クラスAネットワーク 代表取締役会長 橋本薫先生による『classAが考えるこれからの保険薬局』の講演を行いました。他業種の実例をまじえたお話等、視点を変える事の重要性を改めて感じました。
午後は、ネオフィスト研究所所長の吉岡ゆう子先生による『調剤過誤実例を用いた対応』の講演を行いました。調剤過誤発生時の迅速且つ誠実な対応の重要性を学びました。
大変有意義な一日となりました。これからの業務に生かしてゆきたいと思います。

管理薬剤師研修会を行いました。管理薬剤師研修会を行いました。

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「第19回アルファームゴルフコンペ」を行いました。

2009年10月25日、大金ゴルフ倶楽部にて第19回アルファームゴルフコンペが行われました。
池とグリーンを見下ろせるホールや起伏の多いグリーンなど、景色の良いコースで参加者は皆気分良くラウンドできたようです。
優勝は、練習の成果が出たのでしょう、ドラコン賞も獲った本社の太田係長でした。優勝の決意は固かったようです。初参加のメンバーも、上は準優勝、下は最下位と、いろいろあったようです。次回は20回目の記念大会になりますので盛大に行いたいと思います。

「第19回アルファームゴルフコンペ」を行いました。「第19回アルファームゴルフコンペ」を行いました。

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POS(Problem Oriented System)研究会の伝達講習を行いました。

2009年9月5日に茨城県総合福祉会館にて、POS研究会の伝達講習を行いました。
北海道薬科大学のPOS研究会に弊社薬剤師が参加しており、その参加者が勉強してきた内容を他の薬剤師にフィードバックし、POS(Problem Oriented System)の考え方・概念を勉強しました。

POS(Problem Oriented System)研究会の伝達講習を行いました。POS(Problem Oriented System)研究会の伝達講習を行いました。

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9月17日より、弊社本社が移転することとなりました。

2009年9月17日より弊社本社が移転することとなりました。

<現住所> ※2009年9月16日まで
茨城県水戸市河和田3丁目2568-1
TEL.029-251-9331 FAX.029-251-9378

<新住所> ※2009年9月17日より
茨城県水戸市千波町1950
TEL.029-291-5011 FAX.029-291-5022

▼新住所ご案内図

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「保険薬局におけるセフティマネジメント」について管理薬剤師研修会を行いました。

「保険薬局におけるセフティマネジメント」について管理薬剤師研修会を行いました「保険薬局におけるセフティマネジメント」について管理薬剤師研修会を行いました

2009年7月8日に大みか店にて、管理薬剤師研修会を行いました。
テーマは、「保険薬局におけるセフティマネジメント」。
ネオフィスト研究所・所長の吉岡ゆうこ氏を講師にむかえ、調剤過誤をなくす為の考え方や対策について研修を行いました。

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「第18回アルファームゴルフコンペ」を行いました。

2009年4月26日に水戸レイクスにて、「第18回アルファームゴルフコンペ」を行いました。
15名が参加し、参加者の中で最年長だった監査役が見事優勝いたしました。コンペでの優勝は数十年ぶりとのことで大喜びでした。
プレー開始直後突然のスコールにより30分程中断いたしましたが、その後は雨も上がり、ずぶ濡れとなった服も自然と乾いてしまいました。

「第18回アルファームゴルフコンペ」を行いました。「第18回アルファームゴルフコンペ」を行いました。

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社内のテニス好きが集まりました!

社内のテニス好きが集まりました!

社内のテニス好きが集まり、月に1回ほど汗を流しています。
華麗なラケットさばきの者、走りまわって打ち返す者など、色々いるようですが、楽しくやっています。
2月の集会後には、課長宅で打ち上げ。少しのお酒と、課長自慢のお手製カレーでみんなで疲れを癒しました。
およそ月1回、不定期ですが活動を継続していく予定です。

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新しい店舗が開局します。

2009年2月2日、絹の台店(茨城県つくばみらい市)が開局しました。
※店舗の詳細は、店舗情報のページをご覧下さい。

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「PharmaNext(ファーマネクスト)」1月号に掲載されました。

「PharmaNext(ファーマネクスト)」1月号に掲載されました。「PharmaNext(ファーマネクスト)」1月号に掲載されました。
↑今市店の松井薬局長が、インタビューを受けました。

薬剤師のスキルアップのための雑誌「PharmaNext(ファーマネクスト)」1月号で、当社についての記事が掲載されました。
血圧などの検査値に対する患者の意識を高め、適正使用につなげる取り組みとして、当社では「検査値質問シート」を作成し、活用していることが紹介されました。

※「検査値質問シート」は、
下記URLよりダウンロード頂けます。
http://www.alpharm.co.jp/html/gakkai.html

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学術大会発表内容がファーマネットに掲載されました。

学術大会発表内容がファーマネットに掲載されました。以下のURLよりご覧下さい。
http://www.pharma-net.net/gakkai/

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